❸人気です‼
【営業パーソン必須】

売上UP! 企業ブランド力UP!
会社の品格を高める!
社員接待力を磨く
(訪問時、会食時、随行時…)
様々な場面における
おもてなし的振舞い方
を身につける


❸人気です‼
【経営者/事業継承者様/営業パーソン必須 】

売上UP! 企業ブランド力UP!会社の品格を高める!
接待力を磨く
(訪問時、会食時、随行時、送迎時…)
様々な場面における
おもてなし的振舞い方
を身につける

ご提案

タイトル
接待力を磨く!
様々な場面における
おもてなし的振舞い方を
身につける
ポイント
売上UP! 企業ブランド力UP!会社の品格を高めるために欠かせない接待力を高めるセミナーです
対象
経営者様/事業継承者様
営業パーソン必須
研修時間
2時間/3時間/4時間
主幹講師【古川智子】より
会社の品格とは、そこで働く従業員の方の姿を見れば一目瞭然です。「あの会社に入社したい(働きたい)」と思われる会社は、働いている人の振舞い方(行動)が相手本位の「おもてなしの心」に満ち溢れています。

「おもてなし」とはビジネス的に言えば「接待」です。では「マナー」とは、相手を不快にさせないことであれば、「接待」とは、いつの間にか相手をいい気持ちにさせてしまうことです。即ち、営業に携わっている方は、マナーは「守り」、接待は「攻め」ということで理解しておくことが肝要です。

お客様は一度いい対応(接待)を受けてしまうと、それ以下ではものたりなくなってしまいます。つまり「守り」の「マナー」に留まらずに、それを超える「攻め」の行動、つまり「接待(おもてなし)」力に磨きをかける必要が生じてきます。

特にビジネスの現場においては、100点を目指すから80点がとれ、最初から80点を目指す人は60点しかとれないといわれます。このセミナーは、現状に甘んじることなく、「あの人はさすが!」「またあの人に会いたい」「あの人のいる会社と取引をしたい」と思われるような『接待の達人』力に磨きをかけるためのプログラムとなっております。

【カリキュラムのイメージ】

1)はじめに
100%仕事が成功するための「おもてなし力」とは「接待力」

「おもてなし」と「サービス」
「ホスピタリティ」との違い

2)仕事がデキル人5つのこと
 ①自分を知っている
 ②期待されていることを自覚
 ③時間の使い方が上手
 ④自分本位ではなく相手本位
  報告・連絡・相談が習慣化
 ⑤接待(おもてなし)が好き

3)「接待の達人」
 となるための3つの習慣

4)「接待の達人」
3つのキーワードから「親しきなかにも礼儀あり」⇒自分が出来ていると思っていることが本当に出来ているのか

 ①経営者に対する礼儀
 ②職場の上司先輩に対する礼儀
 ③一緒に働く同僚に対する礼儀
 ④顧客に対する礼儀
 ⑤取引先・支援者に対する礼儀

5)様々な場面における
 「おもてなし的振舞い方」

以下の項目から学ばれたいことをお選びください(オーダーしていただきまし研修時間に応じて行わせていただける項目に限りがございます)

 ①歩き方(屋外・道路)
 ②歩き方(屋内・建物の中)
 ③手荷物の持ち方
 ④エレベーターの乗り方
 ⑤部屋ヘの入室
 ⑥部屋からの退出
 ⑦席次(応接室・商談室)
 ⑧席次(会議室)
 ⑨名刺交換
 ⑩飲み物の出し方
 ⑪飲み物の飲み方
 ⑫食事・会食
 ⑬社有車での移動時
 ⑭タクシーでの移動時
 ⑮電車での移動時
 ⑯新幹線・特急での移動時
 ⑰飛行機での移動時
 ⑱宿泊時
 ⑲お迎え時
 ⑳お見送り時

6)「品格」
 ・一流人とは
 ・紳士淑女の心得
 ・ポジティブな大人の発言

7)伝説の接待(おもてなし)

◎特許庁登録「おもてなしエキスパート」認定証の発行 ※一般社団法人日本おもてなし推進協議会から発行します

 


 


ご提案

 

タイトル
接待力を磨く! 様々な場面における
おもてなし的振舞い方を身につける
ポイント
売上UP! 企業ブランド力UP!会社の品格を高めるために欠かせない接待力を高めるセミナーです
対象
経営者様/事業継承者様/営業パーソン必須
研修時間
2時間/3時間/4時間
主幹講師【古川智子】より
会社の品格とは、そこで働く従業員の方の姿を見れば一目瞭然です。「あの会社に入社したい(働きたい)」と思われる会社は、働いている人の振舞い方(行動)が相手本位の「おもてなしの心」に満ち溢れています。

「おもてなし」とはビジネス的に言えば「接待」です。では「マナー」とは、相手を不快にさせないことであれば、「接待」とは、いつの間にか相手をいい気持ちにさせてしまうことです。即ち、営業に携わっている方は、マナーは「守り」、接待は「攻め」ということで理解しておくことが肝要です。

お客様は一度いい対応(接待)を受けてしまうと、それ以下ではものたりなくなってしまいます。つまり「守り」の「マナー」に留まらずに、それを超える「攻め」の行動、つまり「接待(おもてなし)」力に磨きをかける必要が生じてきます。

特にビジネスの現場においては、100点を目指すから80点がとれ、最初から80点を目指す人は60点しかとれないといわれます。このセミナーは、現状に甘んじることなく、「あの人はさすが!」「またあの人に会いたい」「あの人のいる会社と取引をしたい」と思われるような『接待の達人』力に磨きをかけるためのプログラムとなっております。

【カリキュラムのイメージ】

1)はじめに
  100%仕事が成功するための「おもてなし力」とは「接待力」
  「おもてなし」と「サービス」「ホスピタリティ」との違い

2)仕事がデキル人5つのこと
  ①自分を知っている
  ②期待されていることを自覚
  ③時間の使い方が上手
  ④自分本位ではなく相手本位
   報告・連絡・相談が習慣化
  ⑤接待(おもてなし)が好き

3)「接待の達人」となるための3つの習慣

4)「接待の達人」3つのキーワードから
  「親しきなかにも礼儀あり」

 ⇒自分が出来ていると思っていることが本当に出来ているのか
  ①経営者に対する礼儀
  ②職場の上司・先輩に対する礼儀
  ③一緒に働く同僚に対する礼儀
  ④顧客に対する礼儀
  ⑤取引先・支援者に対する礼儀

5)様々な場面における「おもてなし的振舞い方」
  以下の項目から学ばれたいことをお選びください
  (オーダーしていただきまし研修時間に応じて
   行わせていただける項目に限りがございます)

 ①歩き方(屋外・道路)
 ②歩き方(屋内・建物の中)
 ③手荷物の持ち方
 ④エレベーターの乗り方
 ⑤部屋ヘの入室
 ⑥部屋からの退出
 ⑦席次(応接室・商談室)
 ⑧席次(会議室)
 ⑨名刺交換
 ⑩飲み物の出し方
 ⑪飲み物の飲み方
 ⑫食事・会食
 ⑬社有車での移動時
 ⑭タクシーでの移動時
 ⑮電車での移動時
 ⑯新幹線・特急での移動時
 ⑰飛行機での移動時
 ⑱宿泊時
 ⑲お迎え時
 ⑳お見送り時

6)「品格」
 ・一流人とは
 ・紳士淑女の心得
 ・ポジティブな大人の発言

7)伝説の接待(おもてなし)

◎特許庁登録「おもてなしエキスパート」認定証の発行
※一般社団法人日本おもてなし推進協議会から発行します